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5/7(Thu) 面白法人カヤック人事勉強会に参加します。

最終更新: 5月29日


面白法人カヤックのオンラインイベントに、バーチャルワークプレイスラボ(VWL.Virtual Workplace Lab.)代表の神谷俊が登壇します。 2020年5月7日 面白法人カヤックアジャイル人事勉強会

代表の神谷俊は、本イベントにてトーク内容の解説者として登壇予定です。

ご都合の合う方は是非ご参加ください。 ・・・・・

以下、イベント案内文より部分的に抜粋しています。

(詳細は上記リンク先にてご確認ください。)

コロナウイルスの影響で、リモートワークを導入せざるをえない状況が続いている企業も多いかと思います。カヤックも4月末現在、社員の9割が在宅勤務となっています。そんな中で、オンライン会議ツールやそのTIPS、コミュニケーションを誘発するための方法など、さまざまな情報が飛び交っています。


ただ、個別の事例はあれど、リモートワークの本質的な弊害は何なのか、そのために、人事として何をすべきなのかについては、まだまだまとまりのある情報がないように感じています。 (略)

今回考えたいのは「リモートワークにおける信頼とコミュニケーション」についてです。信頼関係を気づくことが重要、そのために雑談が必要など、いくつかの事例がありますが、このイベントでは、リモートによってどんな組織内の変化が起こり、そのためにどんなことをすべきなのかを考えていければと思っています。(それによって、採用・育成・文化醸成などの方法も変わっていくはず)


リモートワークが推奨される期間が1年以上続くのかどうか、リモート推奨期間が終わった後にまたオフィスで働く環境に戻ることを前提に準備をするのか、それともその後もリモートワークを活用することを前提に準備をするのか、選択肢がかなり多い。これによって「リモートワークで信頼を築く」へのアプローチも変わりそうです。直感的には、オフィスで働く+リモートワークが一番難易度が高い気がします。



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