top of page
_edited.jpg

-Research Service -

​貴社の仮想環境を、多角的な観点で調査・分析します。リモートワーク環境における「職場満足度」を測定する調査(VWS : バーチャルワークプレイスサーベイ)と、関係性に関する診断(VTS : バーチャルトラストサーベイ)を扱っています。その他、オーダーメイド型のリサーチサービスを提供しています。

Service: サービス
市場分析

VWS -Virtual Workplace Survey-

仮想環境で業務を遂行するためには、従業員が自らの業務内容を適切に把握し、セルフマネジメントできている状態が理想です。

この状況を生み出すためには、従業員が自律的に職務を遂行できる環境が整備されていることが求められます。

VWSは従業員の状況を詳細に把握することで、貴社の人材が仮想環境に適応しているかを詳細に測定することができるサービスです。

サービスの詳細はこちらから

チームコラボレーション

VTS -Virtual Trust Survey-

チームの関係性の質を診断するサービスです。バーチャルチームが機能するうえで最も重視される「信頼(trust)」を測定することを目的に設計されています。

信頼レベルが高いチームは、高い実行力と学習能力を持ち、コラボレーションやイノベーションを加速させることができます。 この診断サービスでは、次の2点を明らかにすることが可能です。


(1)社員の所属チーム(部署)に対する信頼レベルがどの程度のレベルかを測定することが可能です。


(2)どのような行為(の不足)によって、信頼が高まっている(低下している)のかを明らかにすることが可能です。

サービスの詳細はこちらから

_edited.jpg

Custom-made Research

​貴社のご要望や問題意識に合わせて、調査内容や分析プランを設計します。設問内容を確認頂きながら、設計を進めるため、貴社のニーズにフィットした調査アプローチを進めることが可能です。アンケート調査だけでなく、インタビュー調査などの質的な調査のご依頼にも対応しています。

​※詳細はお問合せフォームよりご連絡ください。

_edited.jpg

-HRD Service -

​仮想環境において求められるコミュニケーションやリーダーシップは、従来の職場で展開されていたものとは異なる視点やスキルが求められます。HRDサービスは、バーチャルチームのパフォーマンスを高めるための人材開発支援サービスを提供しています。

Service: サービス
デジタル作品

e-leadership development

​バーチャルチームを率いるリーダーに求められる態度・スキル・アクションについてレクチャーします。主に、遠隔メンバーとのコミュニケーションに注力し、トレーニングすることによって貴社のバーチャル・リーダーシップの開発を支援します。

(詳細ページ準備中)

Brainstorming

Virtual Communication Workshop

​​遠隔でコミュニケーションをとる際に、押さえるべき要点について学びます。ビデオチャットツールを用いて演習を繰り返すことで、対面接触をせずに、関係を築き、適切にビジネスを進めるためのスキルを高めます。英語での研修実施も対応可能です。

​(詳細ページ準備中)

リサーチ&コンサルティングのご相談の流れ

(1)
オンラインカウンセリング

お問い合わせいただいた内容をもとに、担当コンサルタントがオンライン(もしくは訪問)にてカウンセリングを行います。

貴社の現在の状況や抱えている課題感、ご要望等をお伺いし、調査プラン設計のための方向性を共有いたします。また、貴社内で保有している人事データ、営業データ等があれば、分析に加えることも可能です。

(2)

調査企画の提示

調査スケジュールの提示
お申し込み

現状の整理を行なった上で貴社の現状に即した調査プランをご提示いたします。


工数や費用は企画内容に応じて異なるため、プランのご提出時にご提示いたします。ご検討いただき、お申し込みをいただきます。

(3)
スケジュール提示
調査設問設計

お申込み後、具体的なスケジュールを提示します。また調査内容(アンケート設問の設計や解答画面の設計、インタビュー内容やフロー等)の策定・ご確認を進めていきます。

貴社内の(アンケートで収集する以外の)データを利用する場合はこのフェーズで共有していただきます。

(4)

調査実施
データ分析

アンケートを貴社ご担当者さまより対象社員に配信いただきます。社員の方には1週間から2週間を目途にご回答いただきます。

回答率を見てリマインド等を行なっていただきます。(インタビュー調査の場合はアポイント調整後インタビュー実施)回答いただいたデータをクリーニングし、あらかじめご提示していた調査方針をもとに集計・分析を行い報告書にまとめていきます。

(5)

調査報告
アドバイザリー

報告書作成後にご訪問、もしくはオンラインにて報告会を実施、結果をもとにディスカッションを行います。


報告会のディスカッションで論点となった改善ポイントに対して、妥当性のある施策の提案を含めたミーティングを実施します。

Service: プロジェクト
bottom of page